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ブエノスアイレスで安くて美味しいミラネサのお店Cervantesに行ったよ



こんにちはー

今日は友達と彼女と安くて美味しいミラネサのお店に行ってきました。
友達は日本レストランでもシェフをしていて、レストランの食べ歩き(?)をしている彼曰く、彼の家の近くで二番目に安くて美味しいミラネサのお店です。

何が食べたいか聞かれたときに、んーピッツァはこの前食べたから何にしようかなーって、パッと出てきたのがミラネサでした。


毎食食べてるのにね笑
最近はミラネサを必ず毎食食べてます。
ちょっと油物控えよかなとも思ってますが。

さておき、行ってきたわけですよ。
安くて美味しいと言うレストランに。
やっぱりヒキニート系男子としては安くてという言葉は魅力的ですよね笑

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Cervantes

レストランの名前はCervantesです。
場所はTte. Gral. Juan Domingo Perón 1883, C1040AAA CABAです。



カシャオ通りとペロンのとこにあります。
オベリスコから10ブロック離れたところです。
夜12時に閉店です。
ミラネサやトルティーシャデパパスなどのものがメインです。

私たちは例によって早めに行ったので、すかすかでしたが、10時を過ぎたあたりには平日でもたくさんの人でした。
お店の写真は撮っていませんが、カウンターの上に国旗があるタイプのお店でした。

店員もよく気配りができていました。
上から目線とかでなく、アルゼンチンではちゃんと店員が注意を払っているかどうかを気にします。
レビューとかも味についてもですが、店員がちゃんと気配りできたかどうかについてが多いです。


ミラネサは



上からNapolitana de ternera(ナポリターナ・デ・テルネラ)、suprema de pollo(スプレマ・デ・ポショ), pollo con papas(ポショ・コン・パパス)です。

ナポリターナ・デ・テルネラはナポリ風のミラネサです。 
テルネラは若い牛らしいです。
180ペソです(2017年9月21日現在)

スプレマ・デ・ポショはホワイトクリーム味のミラネサです。
ポショは鶏肉です。
150ペソぐらいでした(2017年9月21日現在)
付け合わせの丸いのは芋(ポテト)です。

ポショ・コン・パパスは鶏肉とじゃがいも というすごくわかりやすい料理です笑
90ペソぐらいでした(2017年9月21日現在)

飲み物はもちろん水笑
150mlのペットボトルは1つ20ペソでした。
3人で60ペソです
3人で別のものを注文して、みんなで分けて食べました。

私はナポリタン風が好きなのでそれを中心に食べていました。
牛カツの上にハムとチーズを乗せてナポリ風(ピッツァ風?)に味付けされてるんですよ?
そりゃあおいしかろうて。
私はミラネサは牛肉派です。
何回も言うけど日本では牛肉なんてあまり食べられなかったからです笑

ポショ(鶏肉)も美味しいですし、タンパク質が豊富だし、安いんですけどね。
アルゼンチンにいる間は牛肉を食べることで自分に、日本では味わえない満足感を味わってるんだ、アルゼンチンサイコーって自分を洗脳してます。
アルゼンチンサイコー。

友達が勧めてくれたホワイトクリームのミラネサも今まで食べたことがなかったのですが、こうね、サワーサワー感でなく柔らかいクリームの包み込む感じのものだったので鶏肉のミラネサに合うなーって感じでした。
そうです御察しの通り味の表現がへったくそなのです。
だからジューシーの一言で常に済ます人に私もなりたいです。

チキンはなんというか、どこにでもある感じのチキンでした。
皮に調味料を振ってしっかり味つけてあるのは感じましたよ、ええもちろんろんろんろんろrのrおんお。
アメリカにいるときに、お酒のつまみとして買っていたチキンを思い出しましたね。
ああよく食べたなーって。

今思えば、アメリカに語学留学()に行ってからお酒を飲む機会が減って、弱くなったんだなーって。
そして今ではすっかり下戸に。
うん、いいことですよ。
NO飲酒、NO喫煙。
ゆとり世代だかさとり世代だか言われてますが、健康が資本ですからね、大事にしましょうね。

みなさんもよかったらミラネサを食べに行ってみてください!

ブエノスアイレスのレストラン情報は以下の記事にまとめました。

まったねー

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