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海外旅行に必須のカード。保険がわりにもなる、出国前に発行しておくべきクレジットカード・デビッドカードの紹介です。


こんにちはー。 
Vacaloca(@vacaloca1219)です。

今回は海外旅行で必須のカード。出国前に発行しておくべきクレジットカード・デビッドカードの紹介です。
海外旅行では現金を持つよりクレジットカード・デビッドカードで買い物をする機会も多く、持っておくと便利ですので絶対に旅行前に発行しておくべきです。

この記事では・どうして海外旅行にクレジットカードが必要なのか
・どのクレジットカード・デビッドカードを出国前に発行しておくべきか
・選ぶときのポイント
について紹介します。

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目次

海外旅行におけるクレジットカードの役割
選ばれたのはエポスカードでした。
2枚目のクレジットカードとして
マネパカード(デビッドカード)

海外旅行におけるクレジットカードの役割

この記事では国内におけるクレジットカードの役割ではなく、『海外旅行』におけるクレジットカードの必要性を説明します。

まずどうして海外旅行にクレジットカードが必要か。
ポイント ・航空券の予約(国内または旅先で)
・ホテルの予約(国内または旅先で)
・手元に支払えるお金がない場合
旅先によりますが、治安が悪い国や発展途上国の国では現金での当日払いやデビッドカードでの支払いを受け付けていないところもあります。

その時にはクレジットカードがマストアイテムになります。
この時に現金またはデビッドカードだけしか所持していないと、泊まる宿や、移動の航空券がとれずに大変なことになりますので、海外旅行に行く時は最低1枚必ずクレジットカードが必要になります。

でも出来たら2枚は持っておきたいところです。

クレジットカードを選ぶポイント

国内での使用が前提の場合、クレジットカード一枚選ぶにも選択肢が多くて選ぶのが大変ですよね。

年会費の有無、ブランド、特典等々気になるポイントがたくさんあります。

しかし海外旅行に持っていくクレジットカードを選ぶときは、必要な用途を絞りやすいため、たった一枚のクレジットカードだけ必要になります。

海外旅行者・長期滞在者に愛されて、トップシェアを誇るこのたった1枚でいいんです。
海外旅行に必須のクレジットカードを選ぶポイントもたったの2点でいいんです。
ポイント・海外旅行障害保険

・キャッシング これがあるかどうかです。
そして旅人に大人気のこのエポスカードにはその両方の機能が付随しています。

海外旅行障害保険

海外旅行にはもはや必須と言っても過言ではないぐらい、保険は必要性の高いものですよね。
海外旅行保険は疾病や携行品損害を補償してくれるので、海外での思わぬ病気や事故が起こった時のためにぜひ入っておきたいです。

私の住むアルゼンチンでは泥棒や強盗が多く毎日たくさんの観光客・地元の人がスマホ、カメラ、パソコンのような貴重品を盗まれています。
万が一盗まれた時のために海外旅行保険にはぜひ入っておきたいです。

キャッシング

クレジットカードなのになぜキャッシングが必要なの?と思われた方もいるでしょう。
クレジットカードは世界中で使用できる決済方法ですが、地域や店舗の規模によってはクレジットカードが利用できず、現金でしか受け付けてくれないところもあります。

発展途上国でバスや地下鉄を利用するときは現金または電子カードが必要になってきます。
その電子カードをチャージするためにも、現金が必要というパターンが多いですので現金は持っておきたいものです。

ただ現金を手元にたくさん持っておくのは不安ですよね?
なのでキャッシング機能がついているクレジットカードがすごく便利です。
キャッシングがあれば両替の手間もなく現地のお金を必要なだけ引き落とすことができます。

選ばれたのはエポスカードでした。


様々なポイントやブランドが売りのクレジットカードの群雄割拠の中から、多くの旅人たちに選ばれ続けたのはエポスカードでした。

年会費が無料で、海外旅行障害保険が自動付帯で付いてきて、キャッシングもできるクレジットカード。
まさに最強です。

ドラゴンボールでいうなら俊敏に動ける筋肉むきむきのトランクス(セル編)みたいな感じです。
ドラゴンボール超は知りません。

海外旅行最強のお供の所以はこちらです。
ポイント①海外旅行障害保険の自動付帯
②現地通貨を引き出せるキャッシング
③入会費・年会費永年無料
④VISA

①海外旅行障害保険の自動付帯

先述の通り、エポスカードは海外旅行に必須の保険が自動付帯です。
保障内容は以下の通りです。

HPより
年会費・入会費無料のクレジットカードなのに、ゴールドカードと肩を並べるほどの保障の手厚さ、恐るべきですね。

普通のクレジットカードだとその旅行のための航空券をクレジットカードで支払うこと等が保険対象になるための条件としてあります。

しかしエポスカードだと出国前に手続きや、報告、支払いも一切必要なく、ただカードを持っているだけで保険が適用されます。
これはエポスカードを持たない理由がないですね。

入会費・年会費が無料なので保険をかけるという意味で発行するのもありです。

HPより

病気やウイルス、怪我など予測できないけど起こる可能性が充分にあるものにも関わらずエポスカードは充実の保障が自動で付帯されます。

海外では日本の国民健康保険は使えないため、海外保険に加入していない場合、医療費がそのまま当事者が支払わないといけません。
国にもよりますが、保険なしの医療費はすごく高く支払えない額になる可能性もあります。

また病気と同じくらい恐ろしい海外での盗難やカメラ等の破損にも対応しているのが嬉しいですね。
最強の防犯カードですね

②キャッシング

HPより

キャッシングは国内でのご利用はもちろん、海外でも「VISA」「PLUS」マークのあるATMで現地通貨を引き出すことができます。


空港や駅、繁華街などの場所が安全かつ、利用しやすい場所になります。
両替をする手間もなく、最大24時間ATMから引き出せますので、両替所の営業時間でも利用でき大変便利です。

③入会費・年会費が永年無料

またエポスカードが旅行者にとって最強のクレジットカードになる理由は、上記の2つのサービスが入会費・年会費が永年無料なのに使えるという点です。


海外障害保険のような旅行者にとっては必須のものが年会費無料で自動付帯しているので、これだけが目的でカードを発行する人もいるぐらいです。

④VISA

海外でのクレジットカードの利用はまず間違いなくVISAがおすすめです。


世界で一番シェア率が高いVISAカードがあれば、どこの国に行っても利用することができます。

万が一、小さい店舗でクレジットカードの支払い自体を受け付けていない場合は上記のキャッシングを利用した現金で支払えるので、無問題です。

以上の点で海外旅行に必須のクレジットカードはエポスカード1枚です。

この万能クレジットカードが一枚あれば、どこにでも旅行できます。

2枚目のクレジットカードとして

すでにエポスカード以外のクレジットカードをお使いの方もぜひチェックしてください。

海外旅行に必要なクレジットカードは一枚だけ、エポスカードを紹介しましたが、海外旅行では最低2枚のクレジットカードを持っておいて欲しいです。

限度額に達した時のための万が一のカードと高額支払いによるポイントバック狙いのメインカードが欲しいところです。

エポスカードは保険の自動付帯で、キャッシングもできる最強の旅行のお供ですが、毎回観光に出るたびに持っていくよりも安全な場所に保管しておいた方がいいです。

となるとショッピングや大きいものを払うときにはポイントがたくさん付くカードをメインで使用した方がお得です。

おすすめのメインカード

①楽天カード
②楽天プレミアムカード
③JALカード

楽天が発行するクレジットカードで一番スタンダードのものです。


楽天カードおすすめの理由はやっぱり、ポイントの還元です。
楽天加盟店での支払い時はポイントが倍になりますが、普段の支払いでも100円につき1円相当のポイントがつくので、楽天でのお買い物をする人ならぜひ持っておきたいカードです。

またこちらのカードも年会費永年無料です。
今なら登録するだけで2000ポイントももらえるのも嬉しいですね。



こちらも楽天系のクレジットカードですが、このプレミアムカードは海外旅行好きの人向けとなっています。
世界120カ国400以上の都市や地域で、900カ所以上の空港ラウンジが利用できます。
空港ラウンジでは搭乗前にドリンクやインターネット、シャワーなどが利用できるサービスです。

なので飛行機をよく利用する方や、旅行が好きな方におすすめのクレジットカードです。
また海外旅行傷害保険や国内旅行障害保険も自動付帯されています。

楽天市場での利用も最大5倍になります。 こちらのカードは年間10,800円(税込)かかります。
なので海外旅行を年中している旅人、海外旅行が好きな方におすすめのカードです。

こちらも旅行が好きな方に幅広く愛されているJALカードです。JALカードといえば「マイル」ですよね。
このマイルは旅行関係に強いことで有名ですよね。

飛行機やホテル等で利用できるマイルをよりためやすく、つかいやすくしたカードです。
こちらはスタンダードからプラチナまでクラスがありますが、年会費はかかります。

それでもマイルとのポイント交換による航空券への引き換え等の特典を考えると、メインで使いたいカードです。

マネパカード(デビッドカード)


マネパカード デビッドカードはクレジットカードと違い、日本国内でチャージ(または預金)した分しか使えません。
しかしこれはメリットでもあるし、デメリットにもなります。 


というのも、海外ではクレジットカードのスキミングや盗難で、自分で使ったわけでもないのに高額請求されることもあります。
しかしデビッドカードでは日本国内でチャージした分だけなので、マイナスになることはありません(0にはなりますが)。

日本国内でチャージしておけば、クレジットカードと同じようにお店で使えます。
なのでクレジットカードを使うのが怖い、予備でもう一枚持っておきたいという方におすすめです。

海外用プリペイドカードと考えてください。
デビッドカードでおすすめなのは

です。

マネパカードの魅力

ポイント・キャッシング
・手数料が安い
・発行手数料、年会費無料
・入会時の与信審査なし
です。


・キャッシング    


マネパカードにもキャッシング機能がついていますので、必要なお金をATMから引き出すことができます。
両替の手間がかからないので便利です。


・手数料が安い    


クレジットカードに比べて、マネパカードでは入会金、年会費、チャージ手数料、ショッピング決済手数料などがかからないので手数料が安くなります。


・発行手数料、年会費無料    

マネパカードも発行手数料・年会費が無料です。
さらにクレジットカードのような与信審査もなく日本に住んでいる15歳以上の方なら原則どなたでも持てます。
なので未成年の子供を持つ親御さんも子供が海外に旅行・留学に行くときはこちらのマネパカードがおすすめです。

こちらのカードはマスターカードになるので、VISAカードが使えない時の予備にもなります。

マネパカード

最後に

今回は海外旅行で必須の出国前に発行しておくべきクレジットカード・デビッドカードの紹介でした。

海外旅行では現金を持つよりクレジットカード・デビッドカードで買い物をする機会も多く、持っておくと便利ですので絶対に旅行前に発行しておくべきです。

特に治安の悪い国や発展途上国に行く方は保険も兼ねてエポスカードを持つことをおすすめします。
またねー

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