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【観光】日本語でのブエノスアイレス市内の魅力を最大に伝えるガイドツアー



南米のパリと呼ばれるほどの、南米随一の都市ブエノスアイレス(Buenos Aires)。

南米随一の都市であるブエノスアイレスはまさに人種のるつぼであり、様々な文化が混ざって独特の味わいがある街です。

建物は南米のパリといわれるだけあり、他の南米の国に比べるとヨーロッパに近く、とても魅力的です。
タンゴダンスや、人々を魅了する芸術が数多く存在するブエノスアイレス市内の魅力を効率よく観光するツアーを体験してみませんか?


ブエノスアイレス

ブエノスアイレスの魅力はなんといっても南米のパリと称されるほどの街並みです。
建築物もフランス、イタリア、スペインの3カ国の建築式が混ざっており、地区によりその違いを見ることができます。

48の行政地区に別れており、地区により様相は異なります。

その中でも特に観光におすすめなのは以下の地区です。


モンセラート地区

ブエノスアイレスの始まりの場所とも言われている地区です。
この地区にある大統領府はカサ・ロサーダと呼ばれており、大統領府の周辺に歴史的、政治的に重要なものが集中しています。
またブエノスアイレス最古のカフェ、カフェトルトーニもこの地区にあります。

詳しくは下記のリンクをご参照ください。


サンニコラス地区

ブエノスアイレス市内中心にある最大の繁華街です。
写真はオベリスコと呼ばれるブエノスアイレスを象徴する塔です。
このオベリスコから東側が繁華街です。
フロリダ通りは歩行者天国で、革製品や観光客向けのお土産を取り扱っているお店が多いです。
また世界第二位の大きさの劇場、テアトロコロンもこの地区です。

詳しくは下記のリンクをご参照ください。


プエルトマデロ地区

女性の橋
ブエノスアイレスのみなとみらいと私は呼んでいます。
90年代からの再開発により、今ではセレブや富裕層が好んで住居を構える地区になっています。
横浜のみなとみらい、赤レンガ倉庫に近い雰囲気をもっており、歩くだけでもポルテーニョ(ブエノスアイレスに住む人)と同じ気分を味わえます。

詳しくは下記のリンクをご参照ください。



レコレータ地区

エル・アテネオ
プエルトマデロと同じくレコレータ地区も富裕層の居住区です。
レコレータ地区には観光客が必ずと行ってもいいぐらい訪れる豪華な書店、エル・アテネオがあります。
またエビータとして知られるペロン大統領夫人も永眠している、レコレータ墓地もここレコレータ地区です。

詳しくは下記のリンクをご参照ください。





サンテルモ日曜市

サンテルモ
サンテルモはモンセラート地区南にあたります。
治安のいい場所で毎週日曜日には日曜市が開催されており、大勢の観光客や市民がお土産や郷土品、アンティークを求めて足を運びます。
ブエノスアイレスでお土産を買うならここサンテルモが定番です。

詳しくは下記のリンクをご参照ください。


サンテルモ地区の紹介です。日曜日の骨董市は必見!!
アルゼンチンに住む牛、名はVacaloca


カミニート(ボカ地区)

カミニートはブエノスアイレスを訪れるなら必ず行っておきたい場所です。
道や家はカラフルに塗装されており、カミニートの区画だけブエノスアイレスの他の地区とは違う独特のものです。
アルゼンチンを代表するダンス、タンゴもここボカから生まれました。
ここでは毎日タンゴが見れ、また絵画、オブジェ、民芸品、工芸品なども買うことができます。

詳しくは下記のリンクをご参照ください。



パレルモ


パレルモはブエノスアイレスのトレンドファッションの聖地です。ファッション関係、ストリートアート関係など、魅力的な場所です。
ファッション関連だけでなくこの地区一帯はプラネタリウム、植物園、日本庭園、公園など緑が占めていますのでお散歩やピクニックも楽しめます。
また夜の楽しみはパレルモハリウッドに集約しています。

パレルモについては下記のリンクをご参照ください。
http://www.vacaloca1219.com/search?q=パレルモ

ガイド

ガイドを勤めるのはブエノスアイレスに在住して3年目になる私Vacaloca(バカロカ)が務めます。

プロフィールはこちらです。
http://www.vacaloca1219.com/2017/09/about-me-jikosyoukai.html



日本語でのガイドになりますので、スペイン語がわからない人でも安心して街を歩くことができます。
また地元のアルゼンチン人も同行しますので、レストランやおすすめの場所などを安心して回ることができます。

提供するもの

・市内のホテルの送迎。
・写真撮影(オプションで編集します。)
・安全
・現地アルゼンチン人との交流もできます。

こころがけていること

せっかく日本から裏側の地まで旅行に来たのだから、ブエノスアイレス市内の魅力を余すことなくお伝えします。
また旅行の醍醐味はその土地での経験だけでなく、日本に帰った時に家族・友人に見せる写真も醍醐味だと考えています。
そのため、私が提供するツアーは写真撮影をできるだけして、形に残る記念づくりをお手伝いしたいです。

日本からの添乗ではなく、現地に住む日本人ですので、ツアーのお値段は頑張らせていただいています。


アルゼンチン人のスタッフも同行

ガイドは私Vacalocaが日本語でご案内しますが、アルゼンチン人のスタッフも同行しますので、安心してブエノスアイレス市内を観光できます。
どのスタッフも英語を話しますので、もしご質問があれば気兼ねなくお訊ねください。


ツアー例

3時間市内お散歩コース

時間スケジュール内容
10:00 または 14:00ご宿泊先のホテルロビー集合 
【オベリスコ】ブエノスアイレスを象徴するオベリスコで写真撮影をします。世界第2位の大きさのテアトロコロンをご覧いただけます。(テアトロコロンには入りません。)
オベリスコから街の中心街まで歩きます。
フロリダ通り(中心街)を歩き5月広場に向かう
【5月広場】大統領府、大聖堂(カテドラル)などを見学。(大統領府の中には入りません。)大統領府前で写真撮影をします。
5月広場から歩いてプエルトマデロに移動します。
【プエルトマデロ】アルゼンチン人のセレブも居住する地区プエルトマデロを観光。
ラ・ムヘール橋にて写真撮影。
13:00 または 17:00終了後、ご宿泊先ホテルまでご送迎
※天候、交通状況、イベントなどにより、上記の観光順序、内容に変更が生じる場合がございます。予めご了承下さい。




6時間コース


時間スケジュール内容
10:00ご宿泊先のホテルロビー集合
【オベリスコ】ブエノスアイレスを象徴するオベリスコで写真撮影をします。世界第2位の大きさのテアトロコロンをご覧いただけます。(テアトロコロンには入りません。)
オベリスコから街の中心街まで歩きます。
フロリダ通り(中心街)を歩き5月広場に向かう
【5月広場】大統領府、大聖堂(カテドラル)などを見学。(大統領府の中には入りません。)大統領府前で写真撮影をします。
5月広場から歩いてプエルトマデロに移動します。
【プエルトマデロ】アルゼンチン人のセレブも居住する地区プエルトマデロを観光。
ラ・ムヘール橋にて写真撮影。
 12時過ぎ【ボカ地区】カラフルな家が立ち並ぶ区画カミニートまで車で移動します。
昼食後、1時間カミニート内を観光します。
その後車でブエノスアイレス市内

【レコレータ墓地】アルゼンチン人の著名人も永眠するレコレータ墓地内を観光します。
墓地とは思えない芸術的な場所です。
ペロン(エビータ)のお墓の前で写真撮影。
【エル・アテネオ】世界で2番目に美しいと言われる書店「エル・アテネオ」まで徒歩で移動します。美しい天井画が印象的です。
写真撮影。
16:00ご宿泊先のホテルにお送りして解散です。

注意)※天候、交通状況、イベントなどにより、上記の観光順序、内容に変更が生じる場合がございます。予めご了承下さい。
また昼食代はご自身でご負担いただきます。



パレルモコース

時間スケジュール内容
11:00ご宿泊先のホテルロビー集合
【パレルモSOHO】Plaza Serranoに車で向かいます。
パレルモSOHO内にあるストリートアートで有名な場所で写真撮影。
お昼過ぎパレルモSOHOで昼食をいただきます。おしゃれなお店が多いので、気になるお店に入りましょう。
昼食後40分自由に歩きます。

パレルモにあるショッピングモールでお買い物もできます。

イタリア公園に徒歩で移動。
植物園や公園でゆったりとした時を過ごします。
バラ園で写真撮影。
16:00ご宿泊先のホテルにお送りして解散です。

注意)※天候、交通状況、イベントなどにより、上記の観光順序、内容に変更が生じる場合がございます。予めご了承下さい。
また昼食代はご自身でご負担いただきます。



ご要望があればプランを変更できます。

以上のコースはあくまでツアー例ですので、ご要望があればそれに応じてツアーを計画します。

例えばブエノスアイレス市内を1日で周りたい!!という方であればパレルモからボカ地区、中心街までを全て網羅したコースをご用意します。

タンゴが観たい!!という方には夕方から夜にかけてのタンゴコースをご用意いたします。

事前に好きなものや、食べ物、観たいものをお伝えいただけば、それに応じたプランをご用意させていただきます。

また写真撮影はお手持ちのカメラでの撮影だけでなく、当方のスタッフでも写真撮影・ビデオを撮影しますので、カメラを盗まれるのが不安な方や、持ち歩きたくない方でも記念の写真を持って帰っていただけます。

お問い合わせ


お問い合わせは当方のGmailまでご連絡ください。
vacaloca1219@gmail.com

またはFB、インスタグラムからもご連絡いただけます。

お値段はコースを見積もってからの提示になりますのでご了承ください。
半日コースでUSD100ドルをとるような横暴なことはしませんので、ご安心ください。


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